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2007.01.26 英語づけ
うちの法人には、夏に語学研修として海外に行ける制度があります。

大体2週間から1ヶ月間、ほぼ会社の経費でアメリカまたはイギリス

にいけます。

僕も是非行きたいと思っていたのですが、何せ語学力が不足気味なので

来年応募しようと考えていたら、

部長から今年応募してみないかと言われ、戸惑いつつも応募するだけ

してみました。

当然、一定の語学力が条件なので、約2週間後にあるTOEICも

受験するはめに。。。

なので、今は新聞読む時間を割いて、家でテレビ見る時間を割いて、

友達と飲みにいく時間を割いて英語づけ。

まーこれもいい機会ということで、とりあえず英語づけに浸ります。
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今日も先週に引き続いて、英会話の体験学習に行ってきました。

先週は大阪だったのですが、

今日は京都で、しかも今の家から徒歩一分の激近の学校。

それほど有名ではないかもしれませんが、

有名かどうかよりも内容と金額と勉強環境の作りやすさ重視で

選別することにしてます。

朝から、またまた慣れない英語で外国人講師の方と

コミュニケーションをとってきました。

とれたか、とれなかったかはさておき、

ほぼ今日で決定しそうです。

大きな決定要因は、やはり家から徒歩1分ってのと、

マンツーマンの授業という点。

集団は緊張して萎縮してしまいそうなので、

何でも思ったまま口にできるような授業がいいと思いました。

それと、土曜日、日曜日に勉強するとなると片道1時間弱かけて

大阪まで行くのはやはりしんどいことが想像できるので、

京都というのはかなり魅力的でした。

内容も別に問題ないので、あとは自分のやる気しだい。

仕事が年中忙しい環境にある中で、どれだけ勉強時間を確保したり、

モチベーションを上げたりできるかは多少不安でありますが、

まーがんばってみます。
2007.01.17 この仕事
最近は自分の将来について考えることが多い。

今は大手法人にいて、仕事も豊富で忙しい日々を過ごしている。

近頃はよくある話かもしれないが、不祥事がない限りはおそらく安泰

といえる業界(職場)であろう。

今の仕事をし続ける限りは、生活していくのが厳しい

ということはまずないでしょう。

でも、そんな職場であっても、なぜかそこで定年まで働く自分が想像

できない。

やはり業務の内容がその一番大きな原因なのであろうか。

やりたいことと、やってることが一致している人っておそらく少ない

のであろうが、どうしてもそこを追求してしまう。

同期と話をしていても、将来までこの職場でがんばるよ!!って声を

聞いたことはほぼ皆無に近い

(結果的にそういう人はいるでしょうけど)。

みんなそれぞれにやりたいことがあって、

結局はそこに向かって行きたいのでしょうね。

日々、モチベーションを上げて仕事ができるようになればなんて

楽しい人生なんだろうってよく考えてしまう。

つらいことも経験しつつ、いろいろ経験しつつ、

自分のやりたい方向に向かっていけるように、

日々、模索しながら仕事がんばることにします。
2007.01.15 英会話
昨日、英会話の体験入学に行ってきました。

よく、阪急に広告を出しているマンツーマンレッスンの学校です。

英語が仕事ですごく必要になったという訳ではないのですが、

英語ぐらい話せなければ、むしろ恥ずかしいといえる時代になりつつ

あること、英語が話せれば仕事の幅が広がりそうなこと、

海外への短期の語学研修に参加してみたいことなどなど

いろんな動機からとりあえず行って見ました。

授業自体は40分間でかなり久々に英語をしゃべったので

緊張かつ集中していました。

複数の人が一緒になって授業を受けるのと違って、

マンツーマンなら周りを気にせずに話ができ、

自分の英語力に恥じることなくしゃべれるのがよかったです。

また、当然に生徒は自分一人なので話す時間も長く、

先生も自分一人に対して指導してくれるので、

英語が得意ではない僕にとって授業形態としてはよかったです。

ただ、大阪ということで京都在住の僕にとっては若干遠く、

実際に申し込むかは来週の京都にある英会話学校の体験入学と比較

して決定しようと思います。

実際に通いだして、いかにモチベーションを保って勉強するかも

今後の大きな課題となりそうですが!!
2007.01.05 仕事初め
今日から新年仕事初めでした。

といっても、午前中は全体ミーティングで、午後はチームミーティング

ということでほぼ仕事していません。

でも今年もかなり仕事は忙しそうです。。。

まー忙しいことはいいことですよね。

健康に気をつけて今年もがんばります。

今日の午前中のミーティングでは、三菱UFJリサーチコンサル

の方の公演もありました。

アメリカ景気がかなり減速している状況で、

今後は米金利も引き下がるといっておられました。

そうなると日本の輸出にも影響が出てきて、いざなぎ景気以来の

好景気がストップしてしまいそう。。。

みんなで、日本の好景気を支えていきましょう!!

そのためには消費が重要!!さーバーゲンへGOGO!!

2006.08.30 携帯端末
10月24日にナンバーポータビリティー開始日が決定し、

携帯電話各社は必死に既存顧客を囲い込もうとしている状況。

どこが有利であるとか、なかなか予想することは難しいですよね。

それぞれの会社がそれぞれにいい機能を持ち、

魅力的なサービスを行っていて、

僕の予想ですが、開始時点ではそれほど他社の携帯に移行する人は

いないのではないかと思います。

それよりは、しばらくたってから移行した人の感想を聞いて、

その情報を参考に検討する人の方が多いのではないでしょうか。

実際に使っている人の情報というものを

一番信用してしまいがちな傾向があるので、

携帯各社がどんなに宣伝広告をしても、実態は別として、

単なる一消費者の話に負けてしまうこともありえますよね。

ところで、ドコモの携帯電話のカラーは同じ色の名称がないのは

ご存知でしょうか。

つまり、同じブラックでもブルーでも、

そのネーミングに絶対に同じものはないんです。

例えば、ホワイトにしてみれば、「クールホワイト」だとか、

「アクティブホワイト」であるとか。

白は白なのにね。

ネーミングを考える人も必死ですね。もうかなり限界がきてそう。。。




4月1日よりワンセグ受信サービスが開始されたことにより、

ワンセグ対応携帯電話が登場しております。

簡単に言えば携帯電話でデジタル放送を視聴することができる

というもの。au2機種にDCM1機種が販売されており、

Vodafoneは6月発売だとか。

結構評判もよく、店頭では品切れの状態らしいです。

また、カーナビも対応機種がでているようで、

世の中の進歩は非常に早いと

あらためて感心させられます。

携帯といえば、11月よりナンバーポータビリティが導入されようと

しているため、各社はさまざまなサービスで既存の契約者を

つなぎとめつつ、他社の加入者を獲得しようとしています。

VodafoneのLOVE定額やDCMの基本使用料最大半額なんか

わかりやすいですよね。

特にLOVE定額にあっては、11月まで待てずにVodafoneに

移る人もいるぐらいですから、かなりお得なサービスだと思います。

11月になって携帯市場のシェアにどのような変化が見られるか、

ちょっと楽しみです。特に注目はソフトバンクのVodafone

買収です。かなり携帯電話市場にインパクトを与えることでしょう。

通話料がかなり安くなることを個人的には期待しています^^




2006.03.31 NHKの追い込み
どうも最近はNHKの人は料金回収業務に忙しいようである。

今日が3月31日ということで、

一連の不祥事等が原因で料金の不払いとなっている先に

督促の電話をしているようです。

NHKも決算があるので、滞留債権の認識が必要であろう。

それにしても、現状のNHKの仕組みはいまどきの流れから

かなり取り残されているのではないかと思ってしまう。

そもそも、全くNHKを見ていない人から料金徴収すると思えば、

一方で毎日のようにNHKを見ている家庭からは料金の徴収が行われて

いなかったりするのである。

あまりNHKを見ないのにきちんと払っている人からしたら、

なんて不平等な仕組みなんだ!!と思えることでしょう。

そもその平等でない仕組みなんてうまく運用されるはずがないと思う。

法的措置をとるような記事が新聞にたまに掲載されるが、

仮にそうした場合には、そこから一体何が生み出されるのでしょうか。

国民から平等に徴収するためには、やはり有料番組化するか

あるいはすべて無料として、広告料収入でまかなうしかないであろう。

そういう意味では自分の消費に見合っただけ納税する消費税は

理にかなった税金といえるのではないだろうか。

個人的に増税に賛成ではないが、不平等感はそれほど感じないだろう。



2006.01.05 plan do see
東北地方では大雪警報がでているほどに大雪が降り積もっており、

関西においても非常に厳しい寒さである今日このごろですが、

今日は新年初出勤日でした。

そんな初出勤日に、以前に参加した研修についの内容の伝達を

部署内で行ったのですが、

なかなか、そういうのに慣れていないと、スムーズに話をすることが

できないものですね(私だけかな??)。

自分の思っていることを人に伝えることは結構得意だと思っているの

ですが、学習した内容を人に伝えるのは、小手先のしゃべりでは

すぐにボロがでてしまうものです。

それなりに準備をして望んだのですが、いまいちできでした。

場慣れしていないのと、もう少し深くレベルまで準備すべきだと

感じています。

しかし、何事もその後の反省が大切であり、二度と同じような過ちを

繰り返さないためにも、何がだめだったのか自己分析することは非常に

意味があると思います。

というわけで私も自分なりに自己分析して、次回は同じような結果に

ならないように気をつけます(できるかぎり。。。)。

なお、特に知識を伝えるということになると、

自分の中でしっかりと理解して、

自分の考えをもてるまでにすることが自信にもつながっていいのでは

ないでしょうか。あとは経験ですかね!!

今日は、公認会計士協会の近畿会の研修会に行ってきました。

研修の内容はずばり「企業買収防衛策」です。

最近は新聞でよく見かける言葉ですが、

どのような種類があって、どんな効果があるのかをいまいち把握

したなかったのもあって出席してみました。

講師は東京北斗監査法人の会計士の方で、

説明は非常にわかりやすくて話がうまかったです。

内容としては、M&Aの種類の説明があり、敵対的企業買収の

類型の説明があり、防衛策の説明といった感じです。

特にポイズンピル(敵対的買収されそうな場合に買収者以外の株主が対

象会社の株式を市場価格よりも有利な条件で取得できる権利を付与する

もの)が防衛策の主流らしく、そのことについては深く説明して

いただきました。

でも最終的に重要なことは、ずばり「株価を向上させ、

株主から安定した支持を受ける経営を行うこと」だそうです。

確かにそうだと僕も思います。

村上ファンドによるTOBなんかは特に会社が抱える含み資産や

重要な経営資源を活かしきれていないことに目をつけられて

行われるものであるので、やはり有効かつ効率的な事業経営を

経営者は進めていかなければ、ますますM&Aが進む日本の社会では

耐えられなくなってくるのではないでしょうか。

あくまでも企業買収防衛策は小手先の防衛策であって、

常に通用する防衛策なんてものはおそらくないことでしょう。
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