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仕事で某ラジオ局におじゃましているのですが、

今日はそこのDJさんの最終放送日でした。

KIYOMIさんってご存知?

わりと有名な方なのですが、僕は正直それほど知らなかったです。

約13年館DJをしているらしく、ほんと長いあいだごくろうさん

でした。

そんなKIYOMIさんが監査現場に顔を出してくれました!!

毎日聞いています!!という感じで接してしまいました^^

きれいな方でしたし、女性ファンが多いのも納得できます。

こんな機会にめぐり合えるのは仕事していて楽しく思える場面ですね。

ちなみに監査現場では常にラジオはかかりっぱなしで、

それもまた現場の雰囲気を和ませることができるので僕は好きです。
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2006.09.25 風邪??
昨日に熱がでました。

体温計がないため、具体的に何度かはわからないのですが、

おそらく今までの経験から38度はあるはず。

でも熱があるのは分かるのですが、それほどしんどくないんです。

新手の風邪??

今日も引き続き体調が優れないので、早い目に寝ます。

仕事中とかは、集中しているせいか、あまり気にならないのですが、

やはり気を抜くとしんどくなりそうな感じです。。。

強気で、この意味不明な風邪を治すことに注力しときます。
昨日は約3年ぶりに専門学校時代に一緒に勉強していた友人と

ご飯を食べにいきました。

今は商社で毎日忙しく働いている様子。

週に3回ぐらいは飲みにいかないといけないみたいで、でも

その人はほとんどお酒が飲めないのでなかなかつらいみたいです。

週末にもなれば接待ゴルフも多いらしく、大変さを実感。。。

業務としては営業をやっていて、

お客さんから連絡があればすぐに駆けつけないといけないらしく、

そのため出張も多いとのこと。

営業マンとして重要なのは、何か自分の特徴を持つことみたいです。

例えば、人当たりがすごくいいこととか、

何でも知っていることなどなど。

一つでもなんらかの人より秀でていることがあれば、万人受けしなく

ても、お客さんとはうまくやっていけるようですが、

すべてについて可もなく非もなくといった感じでは

営業としての業績もなかなか伸びにくみたいです。

どんな業界であっても、自分の個性っていうものを持っている方が、

うまくいっていることが多い気がしますね。

うちの業界でもクライアントと関係をうまく築いているのと

そうでないのとでは、仕事の効率もかなり違います。

資料の出てくるのがかなり遅かったり、適当な説明をされたりします。

監査というのは、日本ではそれほど歓迎して受け入れられていない風潮

があります。なので、いかにクライアントに気に入ってもらえるかが

今の監査業界でも必要なことかもしれませんね!!

会計士はクライアントの機密情報を知りえる立場にある。

そのため、当然ながら守秘義務があり、徹底されなければならない。

特にパソコンで90%の仕事をこなす現在において、

パソコンの紛失なんてもってのほかの事態であり、

そうなった場合には、かなり厳しい処分が言い渡されることもある。

個人情報保護法が施行されたのもあって、

情報管理については金融庁もかなり目を光らせていて、

1台のパソコンの紛失が大惨事を巻き起こしかねない。

会計士は普段はクライアントの会議室で働くことが多いため、

ノートパソコンを常に持ち運んでおり、

油断して盗難にあう可能性もあれば、

電車に置き忘れる可能性もある。

たかがパソコンではあるが

われわれにとっては人生を左右されかねないパソコンであるため、

その管理に油断は禁物なのである。
最近はよく休みの日の夜にスタバに行く。

スタバで勉強したり、本を読んだりするため。

専門学校で勉強したり、家で勉強したりすのであるが、

気分転換にカフェにいくことでリラックスできて、

かえって集中できたりするから効率がいい。

よく行くのは三条烏丸のスタバである。

あそこのソファに座るのが好きで、それを目当てにして行ったりす

るのであるが、なかなか競争が激しくて、また居心地がいいのも

あって空いていないことの方が多い。

しかも、みんなが狙っているようで、空いた瞬間に別のカップルなんか

がすかさず席を確保します。。。

スタバといえば、以前に雑誌で読んだのですが、人気の秘密が

あるみたいです。

①味がよい(確かにおいしい→個人的にはホワイトカフェモカがいい)

②店内は禁煙である(最近はそんな店が多いですね)

③音楽がいい(店内にはリラックスできるような音楽が流れている)

④程よくエスプレッソマシンの音が聞こえる(かえって心地よい音の

ようです)

⑤家具にこっていることがある(ソファなんか、フカフカです)

そんなこんなで、相変わらずの人気ぶり。

最近は食べ物も充実してきているので、

ランチで利用する人も多いとか。

似たような店が次々とできてきていますけど、

スタバ独得の雰囲気ってありませんか?

また行こうって気にさせるところが、人気の秘訣ですね。
2006.09.17 赤から
関西ウォーカーで紹介されていて『赤から』という店に

行ってきました。

場所は京劇の一本南の筋にあって、前に凱旋門って店があったとこ。

凱旋門がなくなっていたことにちょっとびっくりしました。

高校時代に何度もいった思い出の場所。

なぜか高校の集まりは凱旋門が多かった。

赤からは名古屋のお店のようで、メニューは名物の赤から鍋とか、

手羽先とか名古屋コーチンタタキとか。

赤からというだけあって、名物の赤から鍋を食べてみました。

辛さは11段階で選ぶことができて、通常は3カラぐらいが

適度のようでしたが、5カラを注文しました。

5カラは結構辛くて、辛いのが得意じゃない人はおそらく無理な

ぐらいのカラさ。

でも自然に口が麻痺してくる感じで、

だんだん辛さを感じなくなります。

しだいに、中に入っている具である肉団子やもやしが

甘く感じます(笑)

まだオープンしたてで、お客さんもそこそこ入っていました。

辛いのが得意な人は結構いける店かもしれません。

ただ、ちょっと全体的に塩からい感じがしたのが残念。。。
既にご存知の方も多いと思いますが、

京都市も環境を配慮してか、財政収入確保を目的としてか

10月1日からごみ袋が有料化されるようです。

具体的には、通常のゴミ袋(45㍑)1袋を50円(45円?)にし、

資源ごみのゴミ袋は25円にするという

とんでもない有料指定袋制(ゴミ有料化)。

でもどうも私の住んでいるマンションにおいては、

特別に業者に頼んでごみ収集をしてもらっているらしく、

以前と同じようにごみを出すことができ、特に有料指定袋

を使用しなくてもいいようです。

まーありがたいんですけど、それってどうなんでしょうか?

この制度の目的っていったいなんなんでしょうね。。。

環境に配慮していることを理由とすれば何でも制度化することができる

という考えに基づいたものでしょうか。

日本人はお金が絡むこととなると真剣に考える傾向にあるので

いたしかたない気もしますが。
2006.09.13 たまには直帰
ここんとこ、毎日のように終電近くまで働いていたので、

たまにはいいかとクライアントから直帰してみた。

直帰というのは、クライアントで仕事をした後に事務所に戻らずに

家にかえること、つまりそのままである。

なんか、自分の時間ができてすごく気分がいい。

最近は家のLANからパソコンを社内のネットワークに接続して

家で仕事をするというのもある。

つまりHO(ホームオフィ)。この場合、時間外勤務は

非常につけにくいが。。。

今日は家でご飯を作って食べたあとは、近くのカフェで勉強していた。

まだ試験が12月に残っているので、そのための勉強。

もっと他にしたい勉強はあるのだが、今は試験勉強をするしか

しかたない。

誰しもが避けては通れない試験勉強なので、こつこつがんばることに

します。試験が終われば冬なので、

思いっきりスキーを楽しめそうなのが、今の一番の楽しみ^^
今日、仕事をしたクライアントはかなりの債務超過の会社で、

借入金をあと何十年もかかって返済しなければいけない会社。

普通の民間企業なら、倒産しているようなとこだが、

なんせ官公が絡んでいるので、そう簡単にはつぶれない。

とはいいつつも、現在その会社の再建スキームを検討中。。。

再建というより、おそらく適当なスポンサーを見つけて

清算する可能性が濃厚。

というわけで、今は減資と再建放棄とスポンサーの提示買収価額で

落としどころを模索しています。

こんな仕事は実はすごく興味あったりする。

少し不幸な話も出てくることもあるでしょうけど、

いかに最小限の犠牲で食い止めるかが重要。

当事者の駆け引きが好きなのかもしれませんね。

でも清算予定の会社はすごく好きな会社なので残念でもある。

今回は、スキームを作成する立場ではなく、あくまでも監査する立場

なので、黙って見守ってるだけですけど、

いずれは仕掛ける立場になりたいなーとも思った日でした。
2006.09.11 久々の再会
以前は同業者(一応今もそうかな?)で、東京に

行ってしまった中学からの友人が

久々に京都に来たので一緒に昼ごはん食べたり、

転職セミナーに参加したり(彼には転職は関係ないが。。。)

いろんなことをしゃべったり、そんな週末でした。

あいかわらず、いろんなことを仕掛ける彼にはすごく刺激を受けます。

今はタイ(国)のビジネスを考えているとか。

スケールの大きい事業計画もあるようで、話を聞いていてほんとに

おもしろいことばかりです。

懐かしい話なんかもして、久々に学生に戻った気分もあったりして^^

彼はもう会社を立ち上げていて、経営者の苦労なんかの話も聞いて

いろいろ考えさせられるものがありました。

僕は自分の将来をどうしていこうか模索している段階で、

独立して会社を立ち上げるのか、このまま監査法人に残るのか、

あるいは転職して違う会社で働くことになるのか、まだほとんど

先が見えないまま日々を過ごしている状況です。

彼は自分の興味のもっていることに対して全力を尽くすタイプ。

そういう意味では僕は、今の仕事に全力を尽くしている気がしないし、

モチベーションもそれほど高くない気がする。

それは単に、会社に雇われているという立場だからなんでしょか。

んー、それも少し違う気がしますね。

結局やっていることに、本心で価値を見出していないから

かもしれません。

自分は何がやりたくて、何ができて、今何をすべきかなんて

そう簡単に答えなんて見つからないけど、いろいろ考えて生きて

みることにします。そんなときに友人であったり、たまたま出会った人

っていうのがとても重要かもしれませんね。

これから出会う人、出会ってきた人ってほんとにいろんな意味で

宝物っていえる気がします。

いろんな知り合いを作って、いろんなことにチャレンジして、

そしたら自分の生き方になんらかのヒントが

見つかるかもしれませんね。

まだまだ先の長い人生ですが、いろんなことを感じながら

内容のある生き方をするのが今の課題であり目標です。
本日は転職に関するセミナーに行ってきた。

即座に転職するわけではないのであるが、

将来に備えていろんな情報を収集しようと参加した訳である。

舞の海さんも特別ゲストでスピーチしていらっしゃっしゃいました。

会場内にはいろんな企業のブースが設置してあって、

そこで4、5人ぐらいが一度に会社の説明を簡単に聞くといった形式。

正直、自分の求めてるような企業はなくて、

若干がっかりであったが、直接関係ないにしろ、

世の中の企業の実情を少しばかり感じることができてよかった。

監査法人にいる限りは、自分の会社の経営状況なんて

ほとんど気にすることないのだろうが、

一般事業会社はいかに売上を伸ばすかについて

必死であることが伺えた。

そういう意味では今の自分というのは恵まれた環境であることを

思いしった。。。

自分に直接影響のないことでも、いろんな情報を自分から求めること

って大切なんですね!!

監査クライアントにはやっかいな会社があったりする。

例えば、資料をなかなか出してくれないクライアントであったり、

対応が非常に厳しく、あげあしをとってくるような

クライアントだったり。

そんなやっかいなクライアントの一つとして規模の小さくかつ

手間のかかるクライアントなんてのもあったりするかもしれない。

つまり、会社自体の規模は小さく、監査はそれほど複雑ではないので

あるが、その分経理担当者の能力も低かったりして、

意図してではないにしろ

よく間違いを起こすようなクライアントである。

そんな会社は監査報酬が低いにも関わらず、

どこに間違いがあるかわからないので、

慎重に対応しなければいけない。

逆に言えば、規模の大きいクライアントは経理機能もしっかり

していることが多いので、意図しない間違いは少なく、

監査報酬は高かったりする。

じゃあ、監査報酬が高くて、間違いの少ないクライアントはお得かと

言えば一概にそうとは言えず、経理の能力が高い分、

意図的に粉飾を行うリスクも増大するのである。

当然にこちらも慎重に対応しなければならず、

どのクライアントが監査しやすいとは結論づけがたい。

そういう意味ではそこそこの規模で、会社の対応もよく、

業績も安定しているようなクライアントは個人的な意見としては

やりやすい。

会計士でも担当する会社によって仕事の大変さは大きく違ってくるのが

昨今の状況である。




2006.09.05 健康診断の日
年に一回の健康診断に行ってみた。

かなり適当な健康診断で、この診断にひっかかったら相当やばい

というぐらいのレベル。

特に問題なさそうな感じだった。

身長もほとんど変わらず、体重も高校ぐらいからずっと変わらない。

まーいいこれが正常なのでしょうか。

健康志向なので、この調子で体形を維持しつつ、健康でいたいです。

それにしてもいまだに注射は緊張します。。。
先日、くずきりを食べに行ってきた。

くずきりをわざわざ食べに行くなんてと思う人もいるでしょうが、

京都にある鍵善といえば、納得する人もいるかもしれない。

くずを100%使用したもので、なかなかにこしがあり、

黒蜜にあえて食べるとなかなかに絶品。

時間帯によっては待ち時間も出来るほどの人気ぶりで、

観光客なんかがすごく多い。

値段は900円と少し高い気もするが、一度は食するに値すると思う。

器からしてあなどれないので、行ってみましょう。

http://www.kagizen.co.jp/
京都にはおいしいレストランが多く、雑誌でよく登場するような

店もたくさんあります。

そんな中で、今日は「レストラン水野」に行ってきました。

チーフの水野さんは学生時代にフランス料理屋のバイトでお世話に

なった方で、料理については非常に熱く情熱を注がれる方。

だから水野さんが作られる料理もかなりおいしいです。

下手にホテルなんかで中途半端にお金を出して食事をするよりも

だいぶリーズナブルですし、満足いくと思います!!

今日はコース料理を注文しました。

秋刀魚と秋茄子のカナッペから始まり、6種類ぐらいの野菜の入った

ポタージュスープ、ホタテとキノコの焼き物、そしてメインに鶏肉

のローストなどなど、かなりお腹いっぱい食べて3,800円のコース。

ほんとにおいしいので、ご飯を食べる場所に困ったときは

一度行ってみるとみなさん満足できると思います。

場所は三条河原町を少し北に上がったところにあるビルの3F。

店は小さいのですが、その分お客さんと身近に接することができて、

それが料理の質にも影響しているように感じました。

すこしばかり水野さんと話したのですが、

水野さんは「自分は食べるのが好きで、おいしいものに出会ったら、

今度はそれを自分で作ってみたいと思い、作ることができたら、

誰かに食べてもらいたいと思って、それで料理をしている」

と言っておられました。

単純なことのようですが、そこには奥深さがあり、このような思いが

情熱にかわるなんて素敵な話ですね。

これは誰にでも当てはまる話だとも思います。

自分が今やっていることの延長線上には、なんらかの自分の興味や目標

があるはずで、だったら今やっていることに

情熱を注ぐこともできるのではないでしょうか。

もしかしたら、自分の本意に反した仕事をしている

人もいるかもしれませんが、どこかに自分の夢なんかにつながるもの

を見つけることができたら、

現状も有意義なものになるのではないでしょうか。

http://www.winegrocery.com/link/mizuno.htm
昨日は会計士受験生であるゼミの後輩を集めて

ご飯を食べにいきました。

試験の終了した受験生はこの時期に監査法人の説明会に

参加したり、面接を受けたりするので、

その前に受験生とおしゃべりしながら先輩の立場でいろいろ

気になることとかを気軽に話してあげましょうというような会です。

この業界は4大監査法人といって大手4社(アラタ監査法人をいれれば

5社)の寡占状態で、受験生は基本的にはこの4つ(5つ)の監査法人

どれかに入る感じなのですが、はっきりいってどこに行こうか

迷ってしまいます。

僕も受験時代はかなり迷いました。でも選ぶにあたって最終的な

決定要因は出会った人の印象です。

あんな人みたいになりたいなーとか、魅力的な人がいれば、

おそらくその法人を選んでしまうことでしょう。

入ってしまえば、どこの法人でも差なんてほとんどないし、

よその法人が気になるといったこともほとんど感じないので、

思っているほどに法人選びは慎重になる必要はないもんです。

そんな感じなので、昨日は笑顔を振りまいておきました(笑)
今日も夜遅くまで働いて、事務所から駅まで歩いている途中、

自転車に乗った若い兄ちゃんに声をかけられた。

「サイフ落としたのでお金を貸してくれませんか」と。

いかにもあやしい。。。

でも話は聞いてあげようと聞いていたら、

どうもそんなにあやしすぎない感じ。

その彼の名前は山岡氏。滋賀県の彦根の方に住んでいるらしく、

建築業を行っているらしい。

んー、今から考えてもやっぱりあやしいかな。

でも、やさしい僕は、そんな彼に交通費を貸してあげた。

月曜日に連絡をくれるらしい。

まー返ってこなくてもいいかなとも思う。

世の中にはいろんな人がいると思うし、

少しばかりお金のかかる社会勉強。

それと自分の優しさを確かめてみた(笑)。

もし月曜日に連絡なければ、また情報発信します。

新たなサイフ落とし詐欺だったりして。。。



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